【ブログ】アッテネーターのお勧め 【決定版】

こんにちは。Waddyです。
次から次へと気になる事が湧き出てくるロードボックス関連のブログを続けております。
さて、前回のブログを見て、予想外だった人は多いのではないでしょうか?
そんな私もその中の一人ですが…。
前回のブログはコチラ↓↓をご覧ください。
【ブログ】レシティブロードとリアクティブロードを聞き比べてみる

そうこうした流れの中で、これまで挙げてきた中で改めて

アッテネーター部門でのお勧め

を発表します。ひとつは
Crews GB-VI

今までご紹介してきたアッテネーター/ロードボックスの中でも一番シンプルなモデル。
繋いだ状態で音量50%ダウンし、真ん中のつまみで音量ゼロまで調整できます。
アッテネーター特有の少しハイ落ちする感じはありますが、ストレスのない範囲であると思います。
シンプルに音量を下げるという部分ではコントロールのシンプルさとサイズ感、そして価格もお手頃です。
そしてもう一つ、チェックしている中で

やっぱりコレ凄い!

って確信したコチラ
Fryette PS-2 POWER STATION

あれ!?でもPS-2ってリアクティブロードですよね?

ってなりますよね。
そうです。リアクティブロードなんですが、リアクティブロードの回路を通った後にパワーアンプ回路を通すというユニークな方法を持ったPS-2。
プレゼンス、デプスそして左側のミニスイッチを使用して音質の調整が出来ますので、まさにそのまま音量を下げたサウンドを楽しむ事はもちろん、好みのトーンに補正して楽しむ事も出来ます。
パワーアンプに対して絶対の自信があるからこそ出来る技とも言えるでしょうか?
もう流石Fryette。

と、先日から色々と試してきた中でようやく辿り着いたアッテネーターのお勧め2品です。
アッテネーターをご検討中の方、ぜひともこの2つは一度は試してみてください。

さて、推しのアッテネーターが決まったところで、またしても一つの課題が浮上。
この2つはロードボックスでもあるので、ラインアウトは搭載しております。
が、キャビネットシミュレーターは搭載しておりません。せっかくならこの

推しアッテネーター(ロードボックス)を使ってレコーディングしたい

ですよね。
と、なるとキャビネットシミュレーターが必要となります。
ここでIR(デジタル)なのか、それともアナログのキャビネットシミュレーターを使用するのか。
ここまで来たら

良い音出したい!いい音で録りたい!

ですよね。
そんな訳でこれからベストなものを探します。
見つかったらブログにてご紹介いたしますので、今しばらくお待ち願います。

それでは。
和田

 

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