【動画連動BLOG】ひとり遊びのススメ CP-01

【ひとり遊びのススメ】Crews CP-01×ルーパー×小型コンボアンプ 自宅で最大限楽しむ。の連動ブログでございます。

こちらのブログでは動画撮影時の使用機材やCP-01の詳細、ルーパーのお話に関して書いてみました。まずはCP-01に関してです。

Crews Maniac Sound CP-01

Crews Maniac Sound CP-01 Black

メーカー希望小売価格:オープンプライス / 販売価格:128,000円(税抜)


カラーバリエーション ※Greenもございます。

そして今回の撮影で使用した機材はこんな感じです。

HGT AMP III フーチーズ別注モデル/SONTRONICS HALO

今回はクリーンチャンネルで使用。「自宅で小型の真空管アンプを“いい音”で鳴らしたい!」みなさま、これなら自宅深夜の極小音量でも“か細く”ならずに、“太い”サウンドを体感できますよ。詳しくは下記のページでご覧頂けます。

tc electronic Ditto X2(Looper)←strymon BRIGADIER(Delay)← Satellite Amplifiers Fogcutter(Drive) ※2回目の動画ではディレイなし

DITTO LOOPER、strymonはもはや定番の大人気製品ですが要checkなのが一番右のSatellite Amplifiers Fogcutterです!!以前村田さんがデジマートの動画でも紹介してましたね。一気に音が元気にプッシュされます。ハリがありつつ粘りもあるようなそんなサウンドです。独自の筐体デザインもかわいらしいですよね。下記のページで詳しくご覧頂けます。

最後に

BOSSのRC-20が発売されたのが約20年前ぐらいですが、ルーパーが一般的にそして多様されるようになったのはここ4〜5年な気がします。エド・シーランが火付け役でしょうか?

僕は当時Line6のDL4のLOOPモードでよく遊んでました。自宅では今回の動画のように。ライブでは曲中リアルタイムでフレーズを録音してそれを倍速で再生しながら別のフレーズを弾くなんてことをやってました。その頃はボードにDL4が2台入ってました。いやあ重かった。笑

当時ハマっていたMinus the Bearの影響からです。彼らは一時期ギタリストで4台、ギターヴォーカルで2台。バンドで合計6台だったような…笑 14:00くらいのところからご覧ください。

あとはDustin Wongも衝撃的でした。極限です。

KT Tunstallみたいに歌いながら〜なんてのも素敵ですよ♪

最後まで読んでくださりありがとうございました。2020年も充実したギターライフを♪

渋谷店 ニシキド

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