【終了しました】Paul Kogut & Marchione Guitars インストアライブ&クリニック

5月20日(日)Paul Kogut インストアライブ&クリニック
場所:フーチーズ
オープン/スタート 15:00
参加費:1,000円

ルシアーStephen Raphael Marchioneが 1本ずつ丹精込めて創り上げる異次元の手工ギターを 名手ポール・コーガット氏の演奏による スペシャルクリニック&ミニライブでお楽しみください。
当店のマルキオーネ・フルアコースティックギターはもちろん、ニューヨークで活躍するポール氏の演奏とクリニックにもご期待ください。

*ポール・コーガット氏が作成した資料も配布されます。
*席数に限りがありますの。ご来店予定の皆様は事前にご予約をお願いします

予約電話番号:03-5428-6739
またはshop@hoochies.infoまでメールにてご連絡ください

Paul Kogut(ポール・コーガット)

米国ニューヨーク州ユーティカ生まれ、NYC在住。
マンハッタン音楽学校修士課程修了。ギタリスト、作曲家として30年のキャリアを持ち、ハミルトン・カレッジ他で音楽講師として後進の育成にも尽力している。幼い頃よりギターを弾きはじめ、学生時代にはウェス・モンゴメリーの「West Coast Blues」のコピーに明け暮れる。その後、パット・マルティーノに師事し、マルティーノの紹介でミック・グッドリックにも師事する。一時期、シカゴで活動するが、現在はNYCを活動拠点に、全米各地でも演奏している。

日本のjazz guitar book誌では音楽ライターの山中弘行が「現代的なスタイルを持つ素晴らしい演奏家」と評し、米国のシカゴ・トリビューン紙は「洗練されたハーモニー感覚と研ぎ澄まされたモチーフ感覚を兼ね備えた本物の演奏家だ」と評価している。またコーガットと共演した故ジョン・アバークロンビー氏は「ギターへの音楽的アプローチ、そして作曲技術は第1級だ」と賞賛している。

リーダー作は『Know It? I Wrote It!』(2003年)、『Peace』(2008年)、そして最近作『Turn of Phrase』(2012年)は、名手ジョージ・ムラーツ(b)、ルイス・ナッシュ(ds)を迎えた名作として高い評価を得ている。
愛器はスティーヴン・マルキオーネ作のNeck-Thru、15インチ・アーチトップ、Semi-Hollow他

 

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3 Comments

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